【2026年最新】森本慎太郎のドラマ出演予定と『告白-25年目の秘密-』の真相

目次

2026年の森本慎太郎のドラマ出演情報を調べる際、まず区別したいのが、すでに放送された作品と、今後の出演予定として発表された作品だ。

STARTO ENTERTAINMENTの森本慎太郎公式ページでは、2026年10月末時点の最新情報としてSixTONESのコンサートやイベントなどが掲載されている。一方、新たな2026年放送の連続ドラマについては、公式な出演発表を確認できない。

したがって、2026年11月1日現在の整理は次のとおりだ。

- 2026年の新作ドラマ出演: 新規出演の公式発表は確認できない。
- 直近の連続ドラマ: 2025年10月期の『良いこと悪いこと』。
- 2025年の出演作: 『監察医 朝顔2025新春スペシャル』『アイシー~瞬間記憶捜査・柊班~』『良いこと悪いこと』。

『告白-25年目の秘密-』に森本慎太郎は出演している?

森本慎太郎ドラマ

出演情報に注意

2026年の作品として検索される『告白-25年目の秘密-』は、SixTONESの松村北斗が主演した日本テレビのドラマだ。

2026年7月11日から9月19日まで放送され、岡崎紗絵、塩野瑛久、佐々木希、水野美紀、玉山鉄二らが出演した。

日本テレビの公式キャスト・スタッフ一覧に掲載されている出演者は以下のとおり。

項目 公式情報
作品名 告白-25年目の秘密-
主演 松村北斗
ヒロイン 岡崎紗絵
主な出演者 塩野瑛久、佐々木希、久保史緒里、玉山鉄二ほか
放送期間 2026年7月11日~9月19日
森本慎太郎 公式キャスト一覧に記載なし

一部の芸能人データベースでは森本慎太郎の出演作として本作が表示されることがある。しかし、日本テレビの公式キャスト一覧には名前がない。

そのため、現状では森本慎太郎の出演作品としてカウントするのは適切ではない。

なお、松村北斗と森本慎太郎はともにSixTONESのメンバーだが、同じグループのメンバーが出演した作品を、別のメンバーの出演作と混同しないことが大切だ。

2026年の新作を探している人は、STARTO ENTERTAINMENTの公式ニュースと各テレビ局のキャスト発表を基準にするのが確実だ。

【保存版】森本慎太郎の歴代ドラマ出演作一覧・放送年・役名

森本慎太郎のドラマ出演歴は2007年にまでさかのぼる。

初期は子役として学生役や少年役を演じ、2012年の『私立バカレア高校』で主要キャストとして存在感を高めた。その後、刑事、漫画家のアシスタント、実在する芸人など、幅広い人物を演じている。

以下は、STARTO ENTERTAINMENTの公式バイオグラフィー、日本テレビ・フジテレビの番組情報、NHK関連の作品資料などをもとに整理した主な出演作だ。

※放送年は初回放送年。シリーズ作品やスペシャルドラマは同一作品としてまとめている。

放送年 ドラマ名 役名・出演上の位置づけ 2007年 受験の神様 西園寺忠嗣 2008年 バッテリー 原田青波 2009年 恋して悪魔~ヴァンパイア☆ボーイ~ 三浦将太 2009年 働くゴン! 権俵咲 2010年 左目探偵EYE 島田貴弘・第4話 2012年 私立バカレア高校 桜木達也・主演級 2012~2013年 GTO 村井國男 2013年 幽かな彼女 根津亮介 2018年 部活、好きじゃなきゃダメですか? 一色 2019~2025年 監察医 朝顔 森本琢磨 2021年 武士スタント逢坂くん! 緋村清人 2022年 ナンバMG5 大丸大助 2022年 泳げ!ニシキゴイ 長谷川雅紀・主演級 2023年 探偵ロマンス 梅澤潤二 2023年 だが、情熱はある 山里亮太・W主演 2024年 街並み照らすヤツら 竹野正義・単独主演 2025年 監察医 朝顔2025新春スペシャル 森本琢磨 2025年 アイシー~瞬間記憶捜査・柊班~ 穂村正吾 2025年 良いこと悪いこと 小山隆弘(ターボー)

この一覧から読み取れるのは、出演作品の数だけではなく、役柄の幅が広がっていることだ。

初期は学園ドラマや少年役が中心だったが、2019年の『監察医 朝顔』では刑事役を担当。2022年以降はコメディー、実在人物を題材にした作品、ヒューマンドラマなどへ出演領域を広げている。

また、森本慎太郎の出演歴を調べるときには、連続ドラマと単発スペシャルドラマを分けて考えることも重要だ。『監察医 朝顔』のように複数年にわたって出演した作品は、単純に放送回数やシリーズ数で別作品として数えると、出演作の把握が難しくなる。

【代表作を深掘り】『良いこと悪いこと』『アイシー』『街並み照らすヤツら』の役柄

森本慎太郎の近年のドラマ出演を語るうえで、特に押さえておきたいのが2024~2025年の作品群だ。

作品ごとにキャラクターの性格や物語上の立ち位置が大きく異なり、俳優としての表現の幅を知る手がかりになる。

1.『良いこと悪いこと』小山隆弘(ターボー)


放送:2025年10月~12月

役名:小山隆弘(ターボー)

共演:間宮祥太朗、新木優子、深川麻衣、戸塚純貴ほか

日本テレビの考察ミステリー『良いこと悪いこと』で森本慎太郎が演じたのは、小山隆弘、通称ターボーだ。

小学校時代の同級生である高木将(間宮祥太朗)の親友で、現在はアプリ開発会社「TURBO inc.」を経営している人物として登場する。

物語の発端は、22年ぶりの同窓会とタイムカプセルだった。掘り起こされた卒業アルバムでは、6人の顔写真が塗りつぶされており、その後、同級生たちをめぐる不審な事件が続いていく。

ターボーはアメリカで会社を経営しており、新規事業のPR会見のために帰国する。

久々に再会した親友という立場でありながら、帰国のタイミングや過去の同級生との関係が物語の考察ポイントになる。高木との友情と、周囲から向けられる疑念がキャラクターの見どころだ。

日本テレビ公式のストーリーでも、小山が事件の標的として意識される展開が紹介されている。

この役では、単純な善人・悪人という枠に収まらない人物像を表現することが求められた。

2.『アイシー~瞬間記憶捜査・柊班~』穂村正吾


放送:2025年1月21日~3月25日

役名:穂村正吾

主演:波瑠

共演:山本耕史、倉悠貴、柏木悠

フジテレビの刑事ドラマ『アイシー~瞬間記憶捜査・柊班~』で森本が演じたのは、警視庁捜査一課の柊班に所属する刑事・穂村正吾だ。

本作の主人公は、瞬間記憶能力「カメラアイ」を持つ柊氷月(波瑠)。

一度見た光景を写真のように記憶できる能力を使い、難事件に挑んでいく。

それに対して穂村は、「捜査は足で」という古風な考え方を持つ熱血刑事。氷月の能力による捜査に懐疑的で、上司である彼女をライバル視する一面もある。

フジテレビの公式キャラクター紹介では、裏表がなく、何事にも正面からぶつかる人物として紹介されている。

興味深いのは、物語が進むにつれて穂村の真っ直ぐさが柊班の仲間を支える要素になっていくことだ。

森本自身も撮影終了時に、この作品で経験したことや学んだことが今後の人生の糧になるという趣旨のコメントを残している。

波瑠や山本耕史ら実力派俳優と同じチームで刑事役を演じたことは、その後の出演作にもつながる経験になったと考えられる。

3.『街並み照らすヤツら』竹野正義


GP帯ドラマ単独初主演
放送:2024年4月27日~6月29日

役名:竹野正義

共演:森川葵、月島琉衣、浜野謙太、吉川愛ほか

森本慎太郎の主演ドラマを探している人に、まずおすすめしたいのが『街並み照らすヤツら』だ。

日本テレビが発表した本作の最大の特徴は、森本がGP帯ドラマで単独初主演を務めたことにある。

彼が演じた竹野正義は、寂れた商店街でケーキ店「恋の実」を営む店主。

経営が厳しい店と家族を守ろうとするなかで、偽装強盗という一線を越えた行動に手を染めてしまう。

しかし、物語は単純な犯罪劇にはならない。

商店街の仲間との関係、家族への思い、予想外の出来事が重なり、笑いと人情を交えたヒューマンエンターテインメントへと展開する。

妻の竹野彩を演じる森川葵との夫婦関係も、物語の重要な軸だ。

森本にとって、それまでの助演・主要キャストとしての経験を、作品全体を背負う立場で発揮した転換点となった。

4.『だが、情熱はある』山里亮太


放送:2023年4月9日~6月25日

役名:山里亮太

W主演:髙橋海人

共演:戸塚純貴、富田望生ほか

森本慎太郎の演技を語るとき、外せないのが『だが、情熱はある』だ。

本作はオードリーの若林正恭と南海キャンディーズの山里亮太、それぞれの人生を描いた実話に基づくドラマ。

森本は山里亮太を演じ、髙橋海人は若林正恭を担当した。

実在する芸人を演じるため、外見だけでなく、話し方、表情、間の取り方、感情の出し方まで表現する必要があった。

特に山里の特徴的な赤い眼鏡や早口の話し方は、放送開始直後から注目された。

MANTANWEBは2023年4月14日の記事で、森本の演技について、視聴者から山里本人との再現度を評価する反応が出ていたことを報じている。

また、第116回ザテレビジョンドラマアカデミー賞では、作品が最優秀作品賞を受賞。森本も主演男優賞の候補に名を連ねた。

この作品の評価を考えるうえで興味深いのが、プロデューサーの河野英裕氏のコメントだ。

森本くんは日本屈指の喜劇役者になる気がしていて。フランキー堺さんみたいな。

これはザテレビジョンの受賞インタビューで語られた言葉だ。

単に容姿を似せるだけではなく、人物の内面や周囲との関係性を表現する力に期待が寄せられていたことが分かる。

【主演ドラマを整理】森本慎太郎はどの作品で主演を務めた?

森本慎太郎の出演作を調べる際、よくある疑問が「主演ドラマはどれなのか」という点だ。

出演者として名前が掲載されている作品と、作品の中心人物を演じる主演作品は区別する必要がある。

森本慎太郎の主な主演・主演級作品

『私立バカレア高校』(2012年)

森本が演じたのは桜木達也。

日本テレビの青春ドラマで、ジャニーズJr.とAKB48の共演による作品だ。男子校と女子校の統合をきっかけに展開する学園物語で、森本は男子校側の中心人物を演じた。

SixTONESのメンバーが共演していたことでも知られる作品で、森本の初期の代表作として押さえておきたい。

『泳げ!ニシキゴイ』(2022年)

森本が演じたのは、お笑いコンビ・錦鯉の長谷川雅紀。

渡辺大知とともに錦鯉の半生を演じた朝ドラマで、日本テレビ系の情報番組「ZIP!」内で放送された。

長谷川の人生を少年時代から追い、苦労を重ねながら芸人として成功するまでを描いた作品だ。

実在人物を題材にした作品への出演という意味では、後の『だが、情熱はある』にもつながる経験だった。

『だが、情熱はある』(2023年)

髙橋海人とのW主演で、森本は山里亮太を演じた。

『街並み照らすヤツら』(2024年)

竹野正義役でGP帯ドラマ単独初主演を実現した。

この4作品を比較すると、森本の主演経験には異なる特徴がある。

- 学園青春ドラマの中心人物
- 実在のお笑い芸人の人生を演じる役
- 実在人物をモデルにしたW主演
- オリジナルのヒューマンドラマの単独主演

単に主演作品が増えたというだけではなく、作品のジャンルそのものが広がっている点に注目したい。

【演技の評判を検証】森本慎太郎が俳優として評価される理由

森本慎太郎の演技に対する評価を考えるとき、ファンの感想だけでなく、作品の受賞歴や制作側の評価も参考になる。

ここでは、特に客観的な材料が確認できる3つのポイントを取り上げる。

1.実在人物を演じる際の再現力

『だが、情熱はある』では、山里亮太という実在する人物を演じた。

役作りでは、見た目の再現だけでなく、話し方や表情、人物の持つ独特の感情表現が求められた。

MANTANWEBが放送初期に取り上げた反響や、河野英裕プロデューサーによる評価は、森本の表現力に注目が集まったことを示す材料になっている。

2.コメディーとシリアスの両方に対応する表現力

『泳げ!ニシキゴイ』では長谷川雅紀という実在の芸人を演じ、『ナンバMG5』では硬派で人情味のある大丸大助を担当した。

一方、『アイシー』では熱血刑事、『良いこと悪いこと』では過去の同級生との関係が事件の鍵を握る小山隆弘を演じている。

作品によって求められる演技の方向性が異なるため、出演歴を並べるだけでも役柄の変化が見えてくる。

3.賞や制作関係者からの評価

確認できる主な評価材料は次のとおりだ。

- 『武士スタント逢坂くん!』:第109回ザテレビジョンドラマアカデミー賞の助演男優賞候補。
- 『だが、情熱はある』:第116回ザテレビジョンドラマアカデミー賞の最優秀作品賞受賞作品。森本自身も主演男優賞候補。
- 『だが、情熱はある』:プロデューサーの河野英裕氏が、将来の喜劇役者としての可能性に言及。

こうした実績は、アイドル活動と並行して俳優として経験を積んできたことを示している。

ただし、賞のノミネートと受賞は別の評価だ。森本が候補に選ばれた事実と、実際に賞を受賞した事実を混同しないことも大切だ。

【俳優としての歩み】森本慎太郎のドラマ出演経緯と転換点

森本慎太郎のドラマ出演歴を時系列で見ると、子役から始まり、学園ドラマ、刑事ドラマ、実在人物を題材にした作品、そして単独主演へと進んできたことが分かる。

子役時代:2007~2010年

最初期の出演作として知られるのが、2007年の『受験の神様』だ。

西園寺忠嗣役で出演し、その翌年にはNHKの『バッテリー』で原田青波を演じた。

2009年には『恋して悪魔~ヴァンパイア☆ボーイ~』『働くゴン!』、2010年には『左目探偵EYE』にも出演している。

この時期は少年役や学生役を中心に、テレビドラマの現場経験を重ねていった。

青春ドラマで存在感を高めた2012~2018年

2012年の『私立バカレア高校』は、森本にとって大きな転機となった。

桜木達也役を演じ、同じ作品には現在のSixTONESメンバーも出演していた。

その後も『GTO』『幽かな彼女』などの学園作品に出演。

2018年の『部活、好きじゃなきゃダメですか?』では、一色というサッカー部の副キャプテン役を担当した。

日本テレビの公式キャラクター紹介では、漫画に影響を受けた少し大げさな性格の人物として紹介されている。

刑事役と多彩なジャンルへの挑戦:2019~2023年

2019年からは『監察医 朝顔』シリーズに出演。

森本が演じた森本琢磨は、野毛山署の刑事だ。

上野樹里、時任三郎、風間俊介らと共演し、2020~2021年の第2シーズン、2022年のスペシャルドラマ、2025年の新春スペシャルにも出演した。

2021年には『武士スタント逢坂くん!』で緋村清人役を担当。

2022年には『ナンバMG5』の大丸大助役と、『泳げ!ニシキゴイ』の長谷川雅紀役を演じた。

2023年の『探偵ロマンス』では新聞記者の梅澤潤二を担当し、同年の『だが、情熱はある』では山里亮太役でW主演を務めている。

この時期は、刑事から漫画家のアシスタント、芸人まで、役柄の幅が大きく広がった時期だ。

主演俳優としてのステップアップ:2024~2025年

2024年の『街並み照らすヤツら』は、森本にとってGP帯ドラマ単独初主演という節目になった。

2025年には『監察医 朝顔2025新春スペシャル』『アイシー』『良いこと悪いこと』に出演。

特に『アイシー』では刑事チームの一員として、『良いこと悪いこと』ではミステリーの重要人物として、それぞれ異なる役割を担った。

この歩みから分かるのは、森本が一つのジャンルにとどまらず、作品の中心を担う俳優へと活動の幅を広げてきたことだ。

【よくある質問】森本慎太郎のドラマに関するFAQ

Q1:森本慎太郎の最新ドラマは何ですか?

A1:直近の連続ドラマ出演作は、2025年10月期の日本テレビ系『良いこと悪いこと』です。小山隆弘(ターボー)を演じました。2026年11月1日現在、新しい2026年放送ドラマへの出演発表は確認できません。

Q2:森本慎太郎の主演ドラマは何ですか?

A2:代表的な主演・主演級作品は『私立バカレア高校』『泳げ!ニシキゴイ』『だが、情熱はある』『街並み照らすヤツら』です。特に『街並み照らすヤツら』はGP帯ドラマ単独初主演作品です。

Q3:『良いこと悪いこと』で森本慎太郎は何役ですか?

A3:小山隆弘、通称ターボー役です。間宮祥太朗演じる高木将の小学校時代からの親友で、現在はアプリ開発会社を経営しています。

Q4:『アイシー』で森本慎太郎が演じた役名は?

A4:穂村正吾です。波瑠演じる柊氷月が率いる柊班に所属する、正面突破型の熱血刑事です。

Q5:『街並み照らすヤツら』での役名は何ですか?

A5:竹野正義です。経営難のケーキ店「恋の実」を営む店主で、家族と店を守るために行動する主人公です。

Q6:『監察医 朝顔』で森本慎太郎は何役ですか?

A6:森本琢磨役です。野毛山署に所属する刑事で、2019年の第1シリーズから2025年新春スペシャルまで出演しています。

Q7:『告白-25年目の秘密-』に出演していますか?

A7:日本テレビの公式キャスト一覧には森本慎太郎の名前はありません。主演は同じSixTONESの松村北斗です。現時点では森本の出演作として扱う根拠は確認できません。

まとめ:森本慎太郎のドラマ出演歴から見える俳優としての現在地

森本慎太郎のドラマ出演歴を振り返ると、2007年の『受験の神様』から2025年の『良いこと悪いこと』まで、長い期間にわたって俳優活動を続けてきたことが分かる。

特に注目したい転換点は次の3つだ。

- 2012年: 『私立バカレア高校』で主要キャストとして存在感を高める。
- 2023年: 『だが、情熱はある』で山里亮太役を演じ、主演男優賞候補にも選ばれる。
- 2024年: 『街並み照らすヤツら』でGP帯ドラマ単独初主演を実現する。

2025年も『アイシー』『良いこと悪いこと』と異なるジャンルの作品に出演し、俳優としての経験を重ねた。

2026年の新作ドラマについては、今後の公式発表が待たれる状況だ。

森本慎太郎の出演情報を追うなら、作品名だけでなく、放送年・役名・主演区分・公式キャスト掲載の有無を確認することが、情報を正しく整理するポイントになる。

アイドルとしての活動と俳優としての活動、その両方を続ける森本慎太郎が次にどのような人物を演じるのか。今後のドラマ出演発表にも期待したい。