嵐退所の2026年最新情報|大野智の決断と5人の所属・契約状況を徹底解説
2026年11月1日現在、嵐をめぐる退所・独立の動きは大きな節目を迎えています。2026年5月31日、嵐は東京ドームで開催されたラストツアー「ARASHI LIVE TOUR 2026『We are ARASHI』」の最終公演をもって、グループとしての活動を終了しました。同日、大野智もSTARTO ENTERTAINMENTを退所しています。
ただし、嵐のメンバー5人全員が同じタイミングで事務所を離れたわけではありません。二宮和也は2023年に独立し、松本潤も2024年から個人活動を独立して展開。一方、櫻井翔と相葉雅紀はSTARTO ENTERTAINMENTに所属して活動を続けています。さらに、2026年11月1日には松本潤が株式会社一瞬と永遠とのエージェント契約満了を発表しました。
この記事では、大野智の退所理由と本人コメント、嵐の活動終了までの経緯、5人それぞれの現在の所属・契約状況、そして今後の芸能活動を整理します。
📌 【この記事の重要ポイントまとめ】
- 大野智の退所: 2026年5月31日付でSTARTO ENTERTAINMENTを退所。本人は自分らしくマイペースに活動していきたいとコメント。
- 嵐の活動終了: 2026年5月31日の東京ドーム公演をもって、5人でのグループ活動に区切りをつけた。
- 5人の現在: 二宮和也と松本潤は個人活動を独立して展開。櫻井翔と相葉雅紀はSTARTO所属を継続している。
- 松本潤の最新動向: 2026年11月1日、株式会社一瞬と永遠とのエージェント契約満了を公式発表。今後の依頼窓口はMJC Inc.となる。
- 大野智のその後: 2026年7月15日に個人サロン「さと島」を開設し、新しい形でファンとの交流を始めている。
【2026年最新】嵐の退所は誰?5人の現在の所属状況を整理

まず押さえておきたいのは、「嵐退所」という検索ワードが、メンバー5人全員のSTARTO ENTERTAINMENT退所を意味するわけではないという点です。
実際には、5人それぞれが異なるタイミングで独立や契約変更を経験しています。
2026年5月31日の活動終了を境に、グループとしての契約関係にも変化が生じましたが、個人の所属先まで一律に変わったわけではありません。
2026年11月1日時点の状況は次のとおりです。
- 大野智:STARTO ENTERTAINMENTを退所済み
- 二宮和也:個人事務所「オフィスにの」を拠点に活動
- 松本潤:個人会社「MJC Inc.」を拠点に活動
- 櫻井翔:STARTO ENTERTAINMENT所属を継続
- 相葉雅紀:STARTO ENTERTAINMENT所属を継続
特に注目したいのが、大野智の退所と松本潤の独立を同じ意味で捉えないことです。
大野はSTARTO ENTERTAINMENTとの所属関係そのものを終了しました。一方、松本は以前から個人活動について独立しており、嵐としての活動に関する契約と個人活動の契約を分けていました。
また、二宮も個人としての独立は2023年に完了しています。
つまり、2026年5月31日は5人全員にとって嵐としての活動が終わった日であり、5人全員が同日に個人事務所へ移った日ではありません。
【大野智の退所理由】STARTO ENTERTAINMENTを離れた本当の理由と本人コメント
嵐のリーダー・メインボーカル
退所日:2026年5月31日
退所発表:2026年2月28日
退所先:STARTO ENTERTAINMENT
大野智のSTARTO ENTERTAINMENT退所は、2026年2月28日に同社の公式サイトで発表されました。
発表内容によると、退所日は嵐の活動終了日と同じ5月31日。長年所属してきた事務所を、グループの最後のコンサートをもって離れるという決断でした。
大野智が発表した退所理由とは?
注目されたのは、大野本人が発表したメッセージです。
皆さまにご報告があります。 私、大野智は今年の5月31日嵐活動終了と共に事務所を退所する決断をいたしました。 14歳からこの世界に入り、約32年間、事務所の方々、そして関わってくださったすべての関係者スタッフの皆さま、長い間大変お世話になりました。ありがとうございました。 そして何より、今まで応援してくださったファンの皆さま、ここまで活動してこれたのは皆さまのお陰です、感謝しかありません。本当にありがとうございました。 嵐活動終了後は、自分らしくマイペースに出来る事をやっていけたらと思っています。 まずは、今年5月31日まで、5人全員で嵐を駆け抜けたいと思います。 最後まで見守っていただけると嬉しいです。 大野智
出典:2026年2月28日、STARTO ENTERTAINMENT掲載「大野智からのメッセージ」
このコメントから読み取れるのは、嵐の活動終了と自身の事務所退所を一つの節目として位置づけていたことです。
一方、退所理由について、事務所との対立や特定のトラブル、健康上の問題などを原因とする説明は本人から発表されていません。
したがって、退所の背景を特定の事情に結びつけることはできません。
退所後、大野智は芸能界を引退したのか?
ここも誤解されやすいポイントです。
大野は退所後、従来のテレビ出演や音楽活動に復帰すると発表したわけではありません。しかし、芸能活動を完全に引退すると宣言したわけでもありません。
2026年7月3日には、株式会社嵐の公式Xを通じて、大野の公式XとInstagramの開設が発表されました。
さらに、本人は7月15日に個人サロン「さと島」を開設すると告知。
その内容について、日常生活や趣味を発信し、ファンと共有する場所にしたいという趣旨を説明しました。イベントの開催にも触れています。
これは、従来のテレビ・コンサート中心の活動とは異なる、新しいファンとの交流方法です。
大野智の今後については、芸能界引退と決めつけるよりも、本人が選んだペースで活動の形を模索している段階と理解するのが適切です。
【嵐5人の契約状況を比較】退所・独立・STARTO所属の違いとは?
嵐の5人の状況を正しく理解するには、個人の所属先とグループとしてのエージェント契約を分けて考える必要があります。
ここでは、これまでの公式発表と2026年11月1日までの公表情報をもとに比較します。
2026年11月1日時点
二宮和也は独立後も嵐として活動していた?
二宮和也は、2023年10月24日付で旧事務所から独立することを発表しました。
同年11月には個人事務所「オフィスにの」を設立しています。
ここで重要なのは、個人として独立した後も、嵐のメンバーとしての活動は別に継続していたことです。
つまり、二宮は個人事務所で仕事をしながら、嵐としては5人で活動するという形を取っていました。
2026年5月31日のグループ活動終了後は、個人活動が中心となっています。
2026年10月のオフィスにの公式情報でも、テレビ出演やCMなどの仕事が掲載されており、独立後も幅広い活動を続けています。
松本潤の独立と2026年11月1日の契約終了は何が違う?
松本潤は2024年5月16日、STARTO ENTERTAINMENTから個人活動について独立することを発表しました。
実際の独立日は2024年5月30日です。
ただし、当時のSTARTO公式発表では、松本の個人活動は独立する一方、嵐とSTARTOとのエージェント契約は継続すると説明されていました。
その後、松本は個人会社「MJC Inc.」を設立し、2024年12月から株式会社一瞬と永遠とのエージェント契約を結んでいました。
そして、2026年11月1日、新たな発表がありました。
MJC Inc.の公式サイトによると、株式会社一瞬と永遠とのエージェント契約は期間満了となり、今後の仕事の依頼はMJC Inc.で受け付けるとのことです。
これはSTARTO ENTERTAINMENTへの再入所や芸能界からの引退を意味するものではありません。
あくまで、個人会社MJC Inc.と外部エージェント会社との契約関係の変更です。
櫻井翔と相葉雅紀はSTARTOに残っている?
櫻井翔と相葉雅紀は、2026年11月1日時点でSTARTO ENTERTAINMENTの公式アーティスト情報に掲載されています。
櫻井翔は「news zero」のキャスターをはじめ、テレビ番組やCMなどで活動。
相葉雅紀も「相葉マナブ」「嗚呼!!みんなの動物園」などのレギュラー番組を持ち、俳優や舞台などにも活動の幅を広げています。
両者については、個人の所属先と活動状況を確認できる公式情報が継続して更新されています。
【株式会社嵐とSTARTOの関係】5人の独立を理解するための重要なポイント
嵐の契約状況を理解するうえで欠かせないのが、2024年4月に発表された「株式会社嵐」の設立です。
2024年4月10日、嵐の5人はSTARTO ENTERTAINMENTの公式サイトを通じて、5人で会社を設立したことを発表しました。
発表では、会社設立の背景について、これまで以上に主体性を持って判断・行動し、ファンとの距離を近づけたいという考えを説明しています。
この発表は、嵐の活動形態が変わる重要な転換点でした。
株式会社嵐は5人の個人事務所なのか?
ここは混同されがちな部分です。
株式会社嵐は、5人が共同で設立した会社です。
ただし、5人それぞれの個人事務所と同じものではありません。
2024年のJ-CASTニュースによる代表取締役への取材では、メンバー5人は株主として出資し、会社の役員には就任していないと説明されています。
つまり、会社を共同で設立したことと、5人全員が同じ芸能事務所に所属することは別の話です。
嵐とSTARTOのエージェント契約とは?
エージェント契約とは、タレントの活動に関する仕事の交渉や契約などを代理する仕組みです。
一般的な所属契約と同じ意味ではありません。
嵐の場合、グループとしての活動を株式会社嵐を通じて主体的に進めながら、STARTO ENTERTAINMENTとのエージェント契約も活用していました。
さらに、個人活動では二宮や松本のように独立したメンバーもいました。
このように、個人活動とグループ活動で契約関係が異なっていたことが、5人の所属状況を複雑に見せる理由です。
なお、2026年5月31日の活動終了後、株式会社嵐の今後の事業体制について、5人から詳細な説明は公表されていません。
一方、2026年7月には同社の公式Xが大野智のSNS開設を案内しており、少なくとも活動終了後も同社を通じた情報発信が行われています。
【2026年5月31日】嵐の活動終了までの経緯とラストツアーの全貌
嵐の活動終了は突然決まったものではありません。
5人は約1年半にわたって話し合いを重ね、ファンに直接感謝を伝える機会を設けることを決めました。
2025年5月6日、活動終了を発表
2025年5月6日、嵐はファンクラブ会員向けの動画で、2026年春頃にコンサートツアーを開催し、そのツアーをもってグループ活動を終了すると発表しました。
公式コメントでは、ファンに直接感謝を伝えること、直接パフォーマンスを見てもらうことを、最後の活動の目的として説明しています。
約4年半の活動休止を経て、5人が再び集まることを選んだ理由が、ファンへの感謝だった点は見逃せません。
ラストツアー「We are ARASHI」は全15公演
2025年11月には、ラストツアーの正式な日程が発表されました。
ツアータイトルは「ARASHI LIVE TOUR 2026『We are ARASHI』」。
5大ドームを巡る全15公演で、2026年3月13日の北海道公演からスタートしました。
| 会場 | 公演期間 |
|---|---|
| 大和ハウス プレミストドーム | 2026年3月13日〜15日 |
| 東京ドーム | 2026年4月1日・2日 |
| バンテリンドーム ナゴヤ | 2026年4月6日〜8日 |
| みずほPayPayドーム福岡 | 2026年4月24日〜26日 |
| 京セラドーム大阪 | 2026年5月15日〜17日 |
| 東京ドーム | 2026年5月31日・最終公演 |
そして、2026年5月31日、東京ドームで最終公演が開催されました。
この公演をもって、嵐はグループとしての活動を終了しました。
嵐の解散と活動終了は何が違う?
検索では「嵐解散」という言葉も多く使われています。
しかし、2025年5月6日の公式発表で5人が使用した表現は「嵐としての活動を終了いたします」でした。
この違いは、ファンにとっても重要な意味を持っています。
- 活動終了: グループとしての継続的な活動を終えること。
- 解散: 一般的にはグループそのものを解消することを指す表現。
- 活動休止: グループとしての活動を一時的に停止すること。
嵐は2020年12月末に活動休止し、2025年に再び5人で集まってラストツアーに向けて動き始めました。
その後、2026年5月31日に活動終了を迎えています。
したがって、2026年5月31日以降、嵐が従来のようにグループとして活動する予定は公表されていません。
ただし、公式が選んだ「活動終了」という言葉だけから、5人の個人的な関係まで終了したと判断することもできません。
グループとしての活動終了と、メンバー同士の関係が続くことは別の問題です。
【退所発表の真相と5人の今後】芸能活動はどう変わる?
嵐の活動終了後、5人はそれぞれ異なる道を歩んでいます。
注目すべきなのは、全員が芸能活動を辞めたわけではなく、個人としての仕事やファンとの交流方法をそれぞれ選択していることです。
大野智:自分らしいペースで新しい活動へ
大野は2026年5月31日にSTARTOを退所しました。
7月には公式SNSと個人サロン「さと島」を開設しています。
本人が説明した内容は、日常や趣味を発信し、ファンと共有する場所を作るというものです。
今後、ドラマや映画、音楽活動などに本格復帰するかは公表されていません。
二宮和也:俳優・タレントとして独立後も活躍
二宮は独立後も俳優としてのキャリアを継続しています。
個人事務所オフィスにのを拠点に、テレビ、映画、配信作品、CMなど幅広いジャンルで活動。
2026年10月には、オフィスにのの公式情報でも新CMやテレビ出演に関する発表が掲載されています。
グループ活動終了後も、個人としての仕事を積極的に続けるメンバーの一人です。
松本潤:MJC Inc.を軸に個人活動を展開
松本は2024年に個人活動を独立してから、自身の会社MJC Inc.を中心に活動してきました。
2026年には俳優活動に加え、公式メンバーシップ「MJ's Membership」も展開しています。
さらに11月1日には、株式会社一瞬と永遠とのエージェント契約満了を発表しました。
今後はMJC Inc.が仕事の依頼窓口となります。
今回の契約変更は、独立した活動体制をさらに整理する動きとして注目されます。
櫻井翔:キャスター・タレントとして活動を継続
櫻井は嵐の活動終了後もSTARTO所属を継続しています。
日本テレビ系「news zero」などのキャスター活動をはじめ、テレビ番組やCMにも出演しています。
嵐の最終公演翌日である6月1日には「news zero」に出演し、グループについて振り返る機会もありました。
個人としてのメディア活動を継続する姿勢が明確です。
相葉雅紀:バラエティーから俳優・舞台へ
相葉もSTARTO所属を継続しています。
「相葉マナブ」「嗚呼!!みんなの動物園」などのレギュラー番組に加え、俳優としての出演も続けています。
2026年には公式ファンクラブも発足。
さらに10月には舞台「READING HIGH noir『THANATOS~タナトス~』」への出演が発表されました。
バラエティーを中心にしながら、舞台や映像作品にも活動の幅を広げています。
【プロの結論】嵐の退所情報で見落としてはいけない3つの判断軸
今回の一連の動きから、押さえておきたいポイントは3つあります。
1. 退所と独立は同じ意味ではない
大野のSTARTO退所、二宮の個人事務所設立、松本の個人活動における独立は、それぞれ異なる経緯を持っています。
「嵐のメンバーが退所した」という一つの表現でまとめると、実際の契約関係を見誤ります。
2. グループの活動終了と個人の芸能活動終了は別
嵐は5人での活動を終了しましたが、二宮、松本、櫻井、相葉は個人の芸能活動を続けています。
大野についても、退所後に公式SNSと個人サロンを開設しています。
3. 契約終了のニュースは、契約相手を確認する
特に松本潤の2026年11月1日の発表は、STARTOとの契約終了ではなく、株式会社一瞬と永遠とのエージェント契約満了です。
このように、契約相手を確認するだけでも、ニュースの意味を正確に理解できます。
【嵐の退所】に関するよくある質問(FAQ)
Q1:嵐のメンバー5人全員がSTARTO ENTERTAINMENTを退所したのですか?
A1:いいえ。2026年11月1日時点でSTARTO ENTERTAINMENTを退所したのは大野智です。二宮和也は2023年に独立し、松本潤は2024年から個人活動を独立して展開しています。櫻井翔と相葉雅紀はSTARTO所属を継続しています。
Q2:大野智がSTARTO ENTERTAINMENTを退所した本当の理由は何ですか?
A2:本人は2026年2月28日の発表で、嵐の活動終了とともに退所する決断をしたと説明しています。退所後は「自分らしくマイペースに出来る事をやっていけたら」とコメントしました。特定のトラブルなどを退所理由として公表した事実はありません。
Q3:大野智は芸能界を引退したのですか?
A3:芸能界引退を正式発表したわけではありません。2026年7月15日に個人サロン「さと島」を開設し、日常や趣味などを発信する活動を始めています。俳優・歌手としての今後の活動については、具体的な発表はありません。
Q4:二宮和也は現在どこの事務所に所属していますか?
A4:個人事務所「オフィスにの」を拠点に活動しています。2023年10月に独立を発表し、同年11月に新会社を設立しました。
Q5:松本潤の2026年11月1日の契約終了はSTARTOとの契約終了ですか?
A5:いいえ。今回終了したのは、MJC Inc.と株式会社一瞬と永遠とのエージェント契約です。今後の仕事の依頼はMJC Inc.で受け付けると公式発表されています。
Q6:嵐は解散したのですか?
A6:公式発表で使用された表現は「嵐としての活動終了」です。2026年5月31日の東京ドーム最終公演をもってグループ活動を終了しました。今後の再結成について、具体的な予定は公表されていません。
まとめ:嵐の退所と活動終了後、5人が歩むそれぞれの道
2026年の嵐をめぐる大きな出来事は、5月31日のグループ活動終了と、大野智のSTARTO ENTERTAINMENT退所です。
しかし、5人全員が同じ形で事務所を離れたわけではありません。
- 大野智はSTARTOを退所し、「さと島」を通じた新しい活動を開始。
- 二宮和也は「オフィスにの」を拠点に個人活動を継続。
- 松本潤は「MJC Inc.」を中心に独立した活動を展開し、2026年11月1日に外部エージェントとの契約満了を発表。
- 櫻井翔はSTARTO所属のままキャスター・タレント活動を継続。
- 相葉雅紀もSTARTO所属を継続し、バラエティー・俳優・舞台などで活動。
嵐というグループの活動は2026年5月31日に一区切りを迎えました。一方で、メンバー5人のキャリアがそこで終わったわけではありません。
今後注目したいのは、大野智がどのようなペースで新しい活動を広げていくのか、二宮和也と松本潤が独立した環境でどのような作品に取り組むのか、そして櫻井翔と相葉雅紀がSTARTO所属のまま個人活動をどう発展させるのかという点です。
嵐の活動終了は、5人それぞれの新しいキャリアの始まりでもあります。 グループとして過ごした時間を大切にしながら、それぞれが選んだ道を歩む5人の今後に引き続き注目が集まります。
主な情報源
- STARTO ENTERTAINMENT公式発表(大野智の退所・松本潤の独立)
- STARTO ENTERTAINMENT公式アーティスト情報(櫻井翔・相葉雅紀)
- MJC Inc.公式発表(2026年11月1日付契約満了)
- オフィスにの公式サイト
- テレビ朝日ニュース、TBS NEWS DIG、日刊スポーツ、オリコン、J-CASTニュース