【江嶋綾恵梨のプロフィール】福岡から芸能活動15周年を迎えるまで
江嶋綾恵梨(えじま・あえり)さんは、1996年5月4日生まれ、福岡県出身。2026年11月現在、30歳です。
アイドルとしての活動歴は長く、芸能界に入ったのは中学生だった2011年。福岡のローカルアイドルからスタートし、ソロ活動やスクール生としての経験を経て、東京で本格的なアイドル活動に取り組むようになりました。
基本プロフィールは次のとおりです。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 名前 | 江嶋綾恵梨 |
| 読み方 | えじま・あえり |
| 生年月日 | 1996年5月4日 |
| 年齢 | 30歳(2026年11月現在) |
| 出身地 | 福岡県 |
| 血液型 | AB型 |
| 身長 | 154cm(公表プロフィール) |
| 主な経歴 | 26時のマスカレイド元メンバー・元リーダー |
| 現在の活動 | タレント、ヨガインストラクター、写真家 |
| 芸能活動開始 | 2011年 |
プロフィールの特徴として挙げられるのが、カメラへの関心です。
アイドル時代からカメラを趣味としており、現在は撮られる側だけでなく、撮影する側にも活動の幅を広げています。芸能活動とヨガ、写真という異なる分野が、現在の江嶋さんを形づくっています。
また、本人が2022年に立ち上げたクラウドファンディングの紹介文では、福岡での活動から上京、グループでのメジャーデビュー、日本武道館でのライブまで、自身の11年間を振り返っています。
つまり、26時のマスカレイドでの活動は、彼女のキャリアのすべてではなく、長い芸能人生の中でも大きな転換点だったのです。
【26時のマスカレイド時代】元リーダーとして歩んだ6年間とアイドル卒業

江嶋さんの名前を知ったきっかけとして、特に大きいのがアイドルグループ「
通称「ニジマス」と呼ばれる同グループは、2016年に結成。ファッションとアイドル文化を融合させた活動を展開し、江嶋さんはメンバーとしてだけでなく、グループをまとめるリーダーとしても活動しました。
26時のマスカレイドでの活躍
江嶋さんがグループに加入したのは、芸能活動を始めてから5年後の2016年です。
当時20歳で福岡から上京し、アイドルとして新たなステージに進みました。
グループではライブや音楽活動を重ね、メジャーデビュー、日本武道館でのライブなども経験。約6年間にわたってアイドルとしてのキャリアを築きました。
リーダーという立場は、ステージ上でのパフォーマンスだけでなく、メンバー間の連携やグループ全体の活動にも関わる役割です。
長く活動を続けた江嶋さんにとって、この経験が後のヨガスタジオ運営や写真展の企画にもつながる土台になったと考えられます。
2022年10月30日、グループ解散
転機となったのは2022年4月17日です。
所属事務所のプラチナムピクセルは、26時のマスカレイドが同年10月30日をもって解散すると公式発表しました。
発表では、2016年の結成から6年間活動してきたこと、2020年以降のコロナ禍で思うように活動できなかったこと、メンバーとスタッフの間で話し合いを重ねたことが説明されています。
解散は突然の脱退やメンバー間のトラブルとして発表されたものではなく、グループとしての活動を終える決断でした。
公式発表では、メンバーも「決して後ろ向きな決断ではなく、自分たちの未来のため」と説明しています。
江嶋綾恵梨の経歴・活動年表
ここまでの経歴と、その後の転身を時系列で整理します。
この年表から分かるのは、2022年のグループ解散が芸能活動全体の終了ではなかったということです。
むしろ、11年間続けたアイドル活動で得た経験を生かし、別の分野で自分の仕事をつくる時期に入ったと捉えるのが自然です。
【アイドル卒業後の現在】ヨガインストラクターとしてhurmthを運営
江嶋さんのアイドル卒業後の活動を語るうえで欠かせないのが、ヨガです。
アイドル時代からヨガに親しんでいた江嶋さんは、2022年に全米ヨガアライアンスのRYT200を修了。アイドル活動と並行して学びを深め、卒業後はインストラクターとしての活動を本格化させました。
ヨガとの出会いは自身の経験から
ヨガに関心を持つようになった背景には、本人が経験した心身の不調がありました。
2022年のクラウドファンディングの紹介文では、アイドル活動中に耳の不調を経験し、約1か月の休養を取ったことを明かしています。
医療機関で軽い運動を勧められたことをきっかけにヨガに出会い、呼吸や身体の動き、自分の心と向き合う時間を大切にするようになったと説明しています。
その後、資格取得に向けて学習を進め、ヨガを身近な人に教える活動も始めました。
単にヨガを仕事にしたかったというよりも、自身の経験から感じた価値を、ほかの人にも伝えたいという思いが出発点だったことが分かります。
ヨガスペースhurmthとは?
江嶋さんが立ち上げたのが、ヨガスペース「
hurmthという名称は、英語の「hug」と「warmth」を組み合わせた造語。抱きしめること、温もり、思いやりといった意味が込められています。
2022年12月には、スタジオの開設や運営に向けたクラウドファンディングを実施しました。
その結果は次のとおりです。
- 目標金額:300万円
- 支援総額:444万9,000円
- 支援者数:322人
- 達成率:148%
目標を大きく上回る支援を集めたことからも、アイドル時代からのファンを含め、多くの人が新しい挑戦を応援していたことがうかがえます。
スタジオでは、少人数制のレッスンを中心に、リラックスを重視したヨガを展開。日本茶とヨガを組み合わせた企画や、リストラティブヨガ、お香を取り入れたクラスなど、独自の取り組みも行っています。
取得したヨガ資格
ヨガインストラクターとしての学びも継続しています。
hurmthの予約ページに掲載されたプロフィールによると、主な資格・修了歴は次のとおりです。
| 年月 | 資格・講座 |
|---|---|
| 2020年4月 | サウナ・スパ健康アドバイザー |
| 2022年1月 | 全米ヨガアライアンス RYT200修了 |
| 2022年3月 | 日本茶アンバサダー |
| 2022年12月 | ムーンサイクルヨガ指導者養成講座修了 |
| 2023年6月 | リストラティブヨガ指導者養成講座修了 |
| 2023年12月 | メンタルケアカウンセラー |
| 2025年5月 | マタニティ・産後ヨガ指導者養成講座修了 |
特に注目したいのは、2025年にマタニティ・産後ヨガの指導者養成講座を修了している点です。
アイドル卒業後に取得した基礎資格を土台として、指導できる領域を少しずつ広げてきたことが分かります。
【株式会社hurmth airの解散理由】2025年6月30日に何があった?
江嶋さんの近況を調べると、検索されることが多いのが「株式会社hurmth airの解散理由」です。
会社設立から数年で解散というニュースだけを見ると、事業がうまくいかなかったのではないか、ヨガスタジオも閉鎖したのではないか、と考える人もいるかもしれません。
しかし、本人が2025年5月24日に公開したnoteの説明を読むと、解散の背景は少し違います。
解散を決めたのは本人の働き方の変化
江嶋さんは、株式会社hurmth airを2025年6月30日付で解散すると発表しました。
同社は、2022年にアイドル活動を終えた後に設立した法人です。
設立当初は4人で事業をスタートしましたが、会社運営や経理を支えていた役員2人との別れがあり、その後、ヨガ事業を一緒に進めていたメンバーとも別れることになりました。
結果として、事業を進めるメンバーは江嶋さん1人になったと説明しています。
さらに、法人設立後の働き方やヨガと芸能活動の比重も変化していきました。
会社を大きくしたい、誰かを雇って新しい挑戦をしたいという当初の気持ちよりも、自分のペースを大切にしたいという思いが強くなったそうです。
法人を維持するための責任や重圧が、自分の望む生き方と少しずつ離れていったことも、決断の背景にありました。
解散はヨガ事業の終了を意味しない
ここは誤解されやすいポイントです。
江嶋さんは法人解散の報告の中で、ヨガや写真、芸能活動を続けたいという気持ちに変わりはないと説明しています。
また、ヨガスタジオを辞めるわけでも、イベントを開催しなくなるわけでもないと明確にしています。
本人の説明を整理すると、次のようになります。
| 項目 | 解散前後の状況 |
|---|---|
| 株式会社hurmth air | 2025年6月30日に解散 |
| 法人運営 | 終了 |
| ヨガスペースhurmth | 継続する意向を表明 |
| ヨガインストラクター活動 | 継続 |
| 写真・芸能活動 | 継続する意向 |
| hurmthの名称 | 個人の屋号として使用する予定 |
実際、2026年のhurmth予約ページにも江嶋さんがオーナー兼講師として掲載され、レッスン情報が公開されています。
つまり、会社という法人格を手放したのであって、本人の活動やブランドまでなくなったわけではありません。
なぜ法人を手放す選択をしたのか
この決断には、芸能活動から独立した人が直面する働き方の問題も見えてきます。
法人化すると、事業の継続や組織運営、資金管理など、個人で活動している場合とは異なる責任が生じます。
仲間と事業を拡大する段階では、その仕組みが力になります。しかし、運営する人が1人になった場合には、法人を維持するための負担が本人の活動を制限することもあります。
江嶋さんの場合、法人を継続することよりも、自分が大切にしたいヨガや写真、芸能活動に柔軟に取り組める環境を優先しました。
この判断は、単純な事業の失敗と同じ意味ではありません。
むしろ、会社をつくった経験を踏まえ、次の働き方を自分で選び直した出来事として捉えることができます。
【写真家としての現在】山本春花との写真展「15のきらめき」
ヨガと並んで、江嶋さんの現在を語るうえで重要なのが写真です。
もともとカメラを趣味としていた江嶋さんは、現在では写真家・フォトグラファーとしても活動しています。
その活動を象徴するのが、写真家の
山本春花との共同写真展は2024年から
2人の写真展は、2026年の「15のきらめき」が初めてではありません。
これまでの展示を振り返ると、次のような流れがあります。
2024年1月:「今までも、これからも。」
最初の写真展では、女性の若さと老い、年齢を重ねることによる変化がテーマになりました。
富士フイルムのWONDER PHOTO SHOPによる展示レビューでは、現在の自分を写真に残すことの楽しさや、来場者も参加するフォトウォールの取り組みが紹介されています。
2025年2月:「ひと休み。」
2回目の展示では、自然豊かなサウナ付きトレーラーハウスで撮影を実施。
写ルンですを中心としたフィルムカメラを使用し、日常から少し離れて心地よい時間を過ごすことをテーマにしました。
若さや老いを否定的に捉えず、変化する自分を受け入れるという共通の視点も引き継がれています。
2026年1月:「15のきらめき」
3回目となった展示は、江嶋さんの芸能活動15周年という節目に合わせた企画です。
開催期間は2026年1月10日から12日までの3日間。東京都渋谷区恵比寿のHALO SPACE 06で開催され、入場無料でした。
「15のきらめき」のテーマはアイドルへの原点回帰
今回の展示で興味深いのは、江嶋さんが再びアイドルという存在に向き合っていることです。
2026年1月9日に公開されたBEEEEMのインタビューでは、昭和・平成・令和のアイドル像をテーマにした作品や、未来のアイドルをイメージしたAI加工の写真について語っています。
撮影では、中学生時代に実際に着ていた制服や、当時のアイドル活動を思い起こさせる衣装も使用しました。
特に印象的なのは、単に昔の自分を再現するのではなく、それぞれの時代のアイドルらしいポーズや表情まで意識して撮影したことです。
昭和のアイドル像については、強い女性の雰囲気を表現するために細かな姿勢や首の角度まで調整したと説明しています。
また、平成のアイドル像は、自身が経験した当時の記憶を思い出しながら表現できたそうです。
今回の写真展は、過去の活動を懐かしむだけの企画ではありません。
自分自身が経験してきたアイドル文化を、写真という別の表現方法で再構築する試みです。
江嶋綾恵梨はなぜ写真家としても活動するのか
江嶋さんの写真活動には、長年アイドルとして撮影されてきた経験が生かされています。
アイドルは、写真を通じて自分の魅力や世界観を伝える仕事でもあります。
そのため、撮影される側の視点を持っていることは、写真を撮る側になった際にも独自の強みになります。
さらに、山本春花さんとの展示では、写真を撮るだけでなく、作品のテーマや展示方法、グッズ制作まで共同で取り組んでいます。
BEEEEMのインタビューによると、2026年の展示では約100枚の異なるチェキを用意し、手作業でブロマイドくじを制作するなど、細部にもこだわったそうです。
こうした取り組みからは、江嶋さんが単なる被写体にとどまらず、企画をつくる側、作品を届ける側としても活動していることが分かります。
【江嶋綾恵梨の2026年最新活動】15周年フォトブックと今後の展望
2026年11月現在、江嶋さんの活動はヨガや写真展だけにとどまりません。
芸能活動15周年を記念したフォトブックの制作や、カメラ関連の企画にも参加しています。
2026年9月27日にフォトブック制作ミーティングを開催
2026年9月4日、エイベックス・ポータルは「江嶋綾恵梨 芸能活動15周年記念フォトブック制作ミーティング」の配信チケット販売を発表しました。
イベントは9月27日にオンライン配信サービスZ-aNで開催。
この企画の特徴は、完成した作品を一方的に届けるだけではなく、制作過程にもファンが参加できる仕組みを設けていたことです。
主な企画内容は以下のとおりです。
- 15周年記念フォトブックのタイトル決め
- 撮影を終えた段階での制作裏話
- 撮影中のエピソード紹介
- 第1部の参加者名をフォトブックのクレジットに制作メンバーとして掲載
配信チケットは5,000円(税込)で販売され、アーカイブ配信は2026年10月11日までと案内されました。
イベント制作会社の2026年10月21日付の実績紹介にも、9月27日の開催記録が掲載されています。
15周年記念フォトブックの発売日はいつ?
フォトブックは、2026年9月の公式告知で1月9日発売と案内されています。
15周年を迎えた2026年1月9日からちょうど1年後にあたる2027年1月9日の発売予定として案内されている企画です。
制作ミーティングの時点ですでに撮影は終了しており、イベントではタイトル決定や制作エピソードを共有することが予定されていました。
注目したいのは、フォトブックが単なる記念写真集ではなく、15年間の芸能活動を振り返る作品として企画されている点です。
2026年1月の写真展「15のきらめき」も、本人がアイドル時代を改めて肯定的に捉え直す機会になりました。
フォトブックも、そうした節目を形にする企画として位置づけられています。
なお、2026年11月1日時点では、発売前の段階です。正式なタイトルや販売仕様などは、最新の本人発信・販売告知で確認する必要があります。
2026年秋も写真活動を継続
もう一つ注目したいのが、アイドル関連の写真企画への参加です。
江嶋さんは、カメラ好きのメンバーが集まる「ときどき、カメラ部。」の活動にも参加しています。
2026年10月から11月にかけて開催された「@JAM EXPO 2026 supported by UP-T」出張カメラ部写真展では、撮影参加メンバーの一人として名前が掲載されました。
また、TOKYO IDOL NETのイベント案内では、11月1日のトークイベントにも出演者として紹介されています。
これは、写真展で自分自身を被写体として表現するだけでなく、ほかのアイドルやグループの魅力を撮影によって伝える活動でもあります。
ヨガ、タレント業、写真家としての活動が並行している現在の江嶋さんにとって、写真は一時的な趣味ではなく、継続的な表現活動の一つになっています。
2026年現在の活動を整理
| 活動分野 | 2026年の状況 |
|---|---|
| タレント活動 | 芸能活動を継続 |
| ヨガ | hurmthのオーナー・講師として活動 |
| 写真 | 写真展やカメラ部企画に参加 |
| 15周年企画 | 1月に写真展を開催 |
| フォトブック | 2027年1月9日発売予定として告知 |
| 法人運営 | 株式会社hurmth airは解散済み |
現在の江嶋さんを理解するうえで重要なのは、会社を解散した後も活動の軸が複数残っていることです。
特定の組織に所属して大きく展開する働き方から、自分のペースで好きな分野を続ける働き方へと変化している点が、2026年の大きな特徴といえます。
【江嶋綾恵梨に関するよくある質問(FAQ)】
Q1:江嶋綾恵梨さんは現在何をしていますか?
A1:2026年11月現在、タレント、ヨガインストラクター、写真家として活動しています。ヨガスペースhurmthの運営やレッスン、写真展への参加、芸能活動15周年記念フォトブックの制作などが主な活動です。
Q2:江嶋綾恵梨さんは26時のマスカレイドのリーダーだったのですか?
A2:はい。26時のマスカレイドのメンバーであり、元リーダーです。2016年のグループ結成から2022年10月30日の解散まで、約6年間活動しました。
Q3:江嶋綾恵梨さんはいつアイドルを卒業しましたか?
A3:26時のマスカレイドが解散した2022年10月30日を節目にアイドル活動を終えています。その後はヨガインストラクターやタレント、写真家として活動しています。
Q4:株式会社hurmth airの解散理由は何ですか?
A4:事業を始めたメンバーが減り、最終的に江嶋さん1人で会社を運営する状況になったことや、法人を維持する責任・重圧と本人が望む働き方との違いが理由です。2025年6月30日に解散しました。
Q5:株式会社hurmth airの解散でヨガスペースhurmthも閉鎖しましたか?
A5:いいえ。本人は法人の解散とヨガ事業の終了は別であると説明しています。2026年にもhurmthの予約ページで江嶋さんの講師プロフィールやレッスン情報が確認できます。
Q6:江嶋綾恵梨さんの写真展「15のきらめき」はいつ開催されましたか?
A6:2026年1月10日から12日まで、東京・恵比寿のHALO SPACE 06で開催されました。写真家の山本春花さんとの3回目の共同写真展で、芸能活動15周年を記念した企画です。
Q7:15周年記念フォトブックはいつ発売されますか?
A7:2026年9月の告知では1月9日発売と案内されています。2026年11月時点では、2027年1月9日の発売予定として注目される企画です。
まとめ:江嶋綾恵梨の現在はアイドル卒業後の新しいキャリアにある
江嶋綾恵梨さんは、2011年に芸能活動をスタートし、2016年から2022年まで26時のマスカレイドの元リーダーとして活躍しました。
2022年のアイドル卒業後は、株式会社hurmth airを設立し、ヨガスペースhurmthの運営に挑戦。2025年6月には法人を解散しましたが、ヨガや芸能、写真の活動を終えたわけではありません。
2026年には山本春花さんとの写真展「15のきらめき」を開催し、芸能活動15周年記念フォトブックの制作も進めています。秋にはカメラ部の写真企画にも参加し、写真家としての活動も続けています。
特に注目したいのは、アイドル時代の経験を過去のものとして切り離すのではなく、現在の写真表現や仕事に生かしていることです。
株式会社の解散はキャリアの終わりではなく、働き方を見直すための転換点でした。2027年1月9日に予定されている15周年記念フォトブックの発売も含め、これからの江嶋さんがどのような表現を見せてくれるのか、引き続き注目が集まりそうです。